
2018年
2018年01月11日「人間関係を善くするための最上の徳とは」その2
社会も会社も自己と他者から出来ている。自分がいて相手がいる。自分は一人、相手は複数となる。 自己は一人、他者は限りのない人数となる。この事実が人間関係の大切さを教えてくれる・・・ 自己の利だけを追い求めると他者、複数の人から嫌われて孤立無援の人となる。 自分だけのことを考えている…
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社会も会社も自己と他者から出来ている。自分がいて相手がいる。自分は一人、相手は複数となる。 自己は一人、他者は限りのない人数となる。この事実が人間関係の大切さを教えてくれる・・・ 自己の利だけを追い求めると他者、複数の人から嫌われて孤立無援の人となる。 自分だけのことを考えている…
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プロフィール
代表取締役 三浦 光一
1955年岩手県生まれ
子供の頃より社長になる夢を抱き、高校卒業後上京する。大学卒業時に5年後の会社経営を目指し、商社に就職する。縁あって休日に知人の清掃会社を手伝う。この体験を通じ、清掃業は新しい 産業であると確信、 28歳で一念発起して個人営業を始める。 29歳で株式会社第一ビルメンテナンスを設立。
代表取締役 三浦 光一
1955年岩手県生まれ

子供の頃より社長になる夢を抱き、高校卒業後上京する。大学卒業時に5年後の会社経営を目指し、商社に就職する。縁あって休日に知人の清掃会社を手伝う。この体験を通じ、清掃業は新しい 産業であると確信、 28歳で一念発起して個人営業を始める。 29歳で株式会社第一ビルメンテナンスを設立。
新しい産業として、総合建物管理の仕事に従業員が誇りを持って働ける会社作りを目指す。 会社は順調に成長の一途をたどるが、38歳の時、経営能力の限界を感じ、様々な勉強を開始する。
42歳で経営理念を確立し、経営計画書の作成を始める。
5年間、お客様第一主義をひたすら追い求め、47歳で病に倒れる。
その後10年にわたる闘病生活を通して、「感謝心」の大切さを学ぶ。 現在、「感謝こそ最強」の揺るぎない信念のもと、伝説のサービス達成に向け社業に邁進している。